超 筋トレが最強のソリューションである 筋肉が人生を変える超・科学的な理由 著 Testosterone 久保 孝史

超 筋トレが最強のソリューションである 筋肉が人生を変える超・科学的な理由 著 Testosterone 久保 孝史

「超 筋トレが最強のソリューションである 筋肉が人生を変える超・科学的な理由」 Testosterone 久保 孝史を読んでイラストレビュー

超 筋トレが最強のソリューションである 筋肉が人生を変える超・科学的な理由

というタイトルの本を読みました。
そう、おわかりでしょう。
筋トレするモチベーションが必要だったからである。
結論から言うと、この本を読んでから筋トレをちょこちょこするようになった。
なので、オススメしようと思ったわけです。

私はデブだ。これではいけない。

先に言っておかないといけない、私はデブだ。
街の歩く人100人に街頭インタビューをしたとしよう。
80人が「まあデブだね」というか、そういう表情をするかくらいのデブだ。

たまにデブに寛容な方がいるが、そういう人がたまに小太りかな〜と言われるくらいのデブである。

とにかく、デブなので、このまま年齢を重ねると、間違いなく病気になるとお医者さんから呪いの言葉のようなものを、さらっと言われる。
そう、お医者様はリスクだよと、優しく教えてくれているのであろうと解釈し、その優しさに甘えたまま、ダイエットというのにもあまり興味を持たず、
周りには「ダイエットやるやる」とやるやる詐欺の経営者になってしまっている。

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デブは管理者不適合者なのか。そうかもね。

かの辛口芸人、長井秀和はいっていた。
「宗教のトップがぶくぶく太ってきたら、怪しい!」とかそんな感じなことを。

そうだ。
自分を管理できないものが、他人を管理することなんてできないのだ。

実は正直、「そんなこたあないよ、先輩」と思っていたが、多くの経営者と仕事したり、会ったりしているうちに仕事できる人はみんな痩せているというか、若々しいというか、強そうというか、みんなかっこいい人が多いこと多いこと。

かっこわるい仕事できる人でトップの人、正直会ったことないかも(あるかもしれんが記憶にない)。
そう、でぶ、これは統計上、いけないファクトなのだ。

痩せたいのか強くなりたいのか?私は強くなりたい。

というわけで、痩せたいというか、かっこよくなりたいなあと、はっきりいってかっこ悪い思想だが、そんなこといっていられない。
私は妻や息子にもデブ時代しか見せていないのだ。

なんということだろう。

私は元々ハンサムなのに!

と、モチベーションあがるんじゃないかと色々痩せる理由を考えていますが、それだとなかなか何も起こらないので、
筋トレしようと、ちがうな筋トレもしようが正解か。

とにかく私は健康で強くかっこよくなりたいのである。

なので、単純に元々SNSで知っていたこの本を読んだってわけです。

SEOの検索キーワード調べても、「筋トレ」という言葉は、ビジネスマンにはきってもきれない重要なキーワードだってこともよく知っている。

私もその波に乗ってやろうではないか!

目次のご紹介!

第1章

第2章 筋トレは最強のアンチエイジングである

第3章 モテたかったら筋トレしかない

第4章 仕事ができる人はなぜ筋トレをしているのか

第5章 筋トレがダイエットに必ず必要なワケ

第6章 筋トレに関する誤解と偏見を解消する

第7章 自信がない人は筋トレをしろ

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